◎ 横浜夢座について

横浜夢座とは

横浜夢座は女優・五大路子を中心に横浜の市民による横浜夢座プロジェクトが企画運営し、横浜発の演劇を目指しています。

 

平成11年の旗揚げ公演に伴い、資料集めから、資金集めまで、五大路子を始めとする横浜夢座プロジェクト委員会の一人一人が話し合いを重ね、協力し合い、手探りの中から進められました。市民と共に横浜から「メイド・イン・横浜」の演劇を発信し、公演を行っています。


横浜市、神奈川県をはじめ、横浜にある新聞・テレビ・ラジオ各社様(
朝日新聞社横浜総局神奈川新聞社共同通信社横浜支局産経新聞社横浜総局時事通信社横浜総局東京新聞社横浜支局、日本経済新聞社横浜支局毎日新聞社 横浜支局、読売新聞東京本社横浜支局、NHK横浜放送局、株式会社テレビ神奈川、株式会社ジェイコムイースト 横浜テレビ局株式会社、アール・エフ・ラジオ日本)から、ご後援を受けております。

 

 

活動趣旨

横浜夢座は、女優五大路子を中心として、横浜から全国(世界)へ舞台芸術を発信し、「自分達の観たいものを自分達の手でつくろう」と地域からの文化活動として推進したいと闘う有志が集まり、1999年横浜夢座として実行委員会を発足させました。

地域の人々(個人・企業・自治体)そしてマスコミメディアの方々のご協力により、演劇活動を通して、世代を超えて人々の心の交流・地域間の演劇交流、芸術文化の発信と発展に努めております。

 

 

活動履歴

1回公演 横浜行進曲

2回公演 奇跡の歌姫「渡辺はま子」

3回公演 横浜會芳樓

4回公演 憂いも辛いも、いろはにほへと-長谷川伸八景-

5回公演 沢村春花一座奮闘記~星月夜・ハマ野乃春花~

6回公演 ヨコハマ・キネマホテル

7回公演 山本周五郎の妻

8回公演 横浜夢座10周年記念憂いも辛いも、いろはにほへと-長谷川伸八景-

9回公演 ジャンジャン花月園

10回公演 野毛武蔵屋三杯の奇跡(2012.3月)

第11回公演 夢の国 

毎年8月 横浜ローザ(20128月 第18回公演絶賛発売中)

 

⇨詳細は過去の公演へ

 

 

 

 

横浜夢座プロジェクト委員

委員長 西丸 與一      

 

副委員長     

 

六川 勝仁

 

鴇田 要一

   

 

委員

 

石河 陽一郎    

 

池田 典義        

 

梅野 匡俊         

 
  大川 哲郎 大西 一郎 柿原 一夫  
  小室 智郁夫   斉藤 美枝 西田 由紀子  
  平坂 公太 平野 正裕 三浦 修  
  吉富 真里         
      五十音順