横浜夢座は女優・五大路子を中心に横浜の市民による横浜夢座プロジェクトが企画運営し、横浜発の演劇を目指しています。

 

平成11年の旗揚げ公演に伴い、資料集めから、資金集めまで、五大路子を始めとする横浜夢座プロジェクト委員会の一人一人が話し合いを重ね、協力し合い、手探りの中から進められました。市民と共に横浜から「メイド・イン・横浜」の演劇を発信し、公演を行っています。